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Dead by Daylight 3400時間プレイヤーのチェイス講座!チェイス中に考えている事を徹底解説!

2020年3月24日 - Dead by Daylight, ホラー

Dead by Daylightをプレイして3400時間が立ちました。よくも飽きずにこんなゲームやってるなとつくづく思います。

今回はチェイスについて詳しく解説していこうと思います。3400時間プレイしてきて初出しです。全部出します。隠さずに。

マップを覚えるや操作に慣れるなどの基本的なことは省きます。その上で、チェイスするにあたって大事なことを示します。

・チェイス中は最短距離を走る

・チェイス中はキラーを必ず見る

・チェイス中に周りの板や窓を確認する

この三つです。では一つずつ解説していきます。

 

~チェイス中は最短距離を走る~

 これができていない人が結構います。板グルするときや窓目指すときにギリギリで板や窓に間に合うかどうかは、これができているかどうかです。やり方はオブジェクトに頭をこすり付けながら走ります。

こんな感じです。方向キーは入れっぱなしで、視点を回転させていくのがやりやすいと思います。

~チェイス中はキラーを必ず見る~

 チェイスの最中に見ていないとキラーが先回りしようとしたりするのを確認できません。また、キラーは板周辺で二択を仕掛けてきますが、この二択も分からなくなってしまいます。壁が高くてキラーの姿が見えないときは地面に移るキラーの赤い視線を見てください。ただ、キラーもそれをわかっている人の場合は、それを逆手にとって逆を突いてくることもあるのでそのためにもしっかりとキラーを見るようにしてください。

~チェイス中に周りの板や窓を確認する~

 チェイスが始まって近くの板にすぐ向かってその板を倒したら「次どこに行こう?」だと追いつかれることが多いです。マップをある程度知っていると「固定建築の大体この辺に板湧くよな」とかはわかってきますが、板の生成はランダムなのでチェイス中に確認したほうが確実です。

重要なのはこれだけです。「3400時間やってる割には少なくない?」と思ったそこのあなた。そうです。少ないんです。

デッドバイデイライトっていうのは至極単純なんです。この三つをしっかり意識すればスプリント系のパークを組まなくても通電チェイスできるようになります。

パークについては後日別記事でも書こうかなって思っています。最後に今回の記事をYOUTUBEに挙げているので動画で一度観てみて下さい↓

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