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ApexLegends シーズン6について

2020年8月19日 - ApexLegends, Blog, FPS

 こんな事なかなか書こうと思わないんですが、自分のホームページにブログカテゴリあったな、と気付いたんで書くことにしました。ただの愚痴です。吐き出したいだけです。

 結論から言うとシーズン6でApexLegendsの熱が完全に冷めました。

 Apexがオワコンとかを言いたいわけではないです。海外では分からないですけど、日本ではまだ人気ですし、これからswitchで出ることも考えるとゲームとしてはまだまだオワコンではないと思っています。

 2019年2月からずっとやっていました。FPSが特別好きって訳でもないんですがApexLegendsには嵌りました。僕はサドンアタックからFPSを始めてPUBGもやりましたがApexが一番嵌ったと思います。つい最近、プレイ時間も1500時間を超えてシーズン5では初めて爪痕もダブハンも取れました。

 シーズン6最初のこのタイミングで冷めた理由としては、 今までの好きなキャラのアビリティのナーフによるフラストレーションが溜まっていて、 ランパートの壁とかULT、R-99のケアパケ化、ディヴォーションの復活等がトドメになったからだと思います。まあ単純に僕が環境の変化について行けなくなったからつまらなくなったんだと思います。

 その中でもやっぱり好きなキャラのナーフは理由としてはデカいと思います。初めてApexをやったときに感じたのは、直感的に創造的に自分の動きたいように動けるという感動なんです。パスファインダーのグラップのクールダウン時間やレイスの虚空の発動時間の増大は僕にとってはApexをプレイしているときの気持ち良さが無くなってしまっているんです。

 てかシーズン5の最後の終わりなき追走のイベントを強制的にやらせようとREADYボタンに細工するのとか、ああいうやり方はすごい嫌い。あとシーズン6から開幕F1でレプリケーターの位置表示するのいる?初めから表示させておけばいいのにと思う。ゲームが重くなるのかな。

 この辺にしておきます。愚痴ではなく悪口になりそうなんで。

 ただS5後期でのオクタンのバフはすごい良かったと思います。あれは直感的に気持ちよく操作している感じがありました。

 本当に嵌ったから、好きだから自分の思っていることと違うと不満も出るんだと思います。実際シーズン6から始めた方とかは何の不満もないと思いますし、ApexでFPSデビューしました、って人も最近多いですからね。

 全キャラ爪痕とか目指していましたが、そんなモチベーションもなくなってしまいました。YOUTUBEへのApex動画の投稿ももうしないと思います。

 プレイ自体は友達に誘われた時だけしようと思います。初期~シーズン5まで凄い楽しい時間をApexは与えてくれました。とりあえず僕はこれで一区切りつけようと思います。 有り難うございました。